なんで? in ドイツ

なんで?が口ぐせの旦那さんとのドイツの生活

ベジ料理:なんで? in ドイツ
日本とドイツ:なんで? in ドイツ
知っておきたいエコなこと:なんで? in ドイツ
サスティナブル生活のアイデア:なんで? in ドイツ

ドイツの気になるエコ

ゴミ袋は必要ない?ドイツの便利な【ごみ事情】

日本人のプラスチック消費量については下の記事でも紹介したように、世界的に見てもとても多いです。なんでそんなに多いのか?と考えた時にその理由のひとつとしてあげられるのに、ゴミ袋があることに気が付きました。 www.nandeinde.com 今や市町村別にゴミ…

【マナーが増やすゴミ】手土産の渡し方?のし紙?紙袋?

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日本に住む外国人の話を聞いていると、日本の過剰包装はカルチャーショックのひとつにあがる話題です。 百貨店や大きな駅に行けば必ずあるお土産コーナー、家に帰って開けてみると手提げ袋から商品を口に行きつくまで開封する袋は一体何枚あるのか、というほ…

サランラップ?クレラップ?塩分を含んだラップとは。使いすぎを控えて環境保護

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とても便利なラップですが、みなさんはご自宅に常備していますか?基本的に使い捨てるこのラップもまた地球温暖化の原因になったりと環境に悪影響ですが、それ以外にも無意識にしている行動が実は健康的に悪影響であることをご存知でしょうか? 今何の健康被…

【ベジタリアン・ビーガン】が肉を食べないのはなぜ?環境に悪い激安肉の裏側

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食肉が環境に及ぼす影響はご存知でしょうか?動物の扱い・作られる環境・必要な土地や資源は環境に多大な悪影響を与えています。100をゼロにするのではなく、まず環境にやさしいものを選ぶことから始めてみませんか?

デメリットはない?【オーガニックコットン】安いコットンの抱える深刻な問題

衣服は生活に欠かせないものです。衣服を身にまとうことで冬の寒さをしのいだり、夏の強い日差しから肌を守ったりと実用的な面があり、また個性を主張したり、気分を上げる役割もあります。 皆さんが普段衣服を買うときにチェックするのはどの部分ですか?デ…

【レジ袋有料化】がなぜ意味がないと言われるのか?環境にもたらすメリットとは?

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2020年7月1日からコンビニなどでポリ袋が有料化されてから半年が経とうとしていますが、慣れましたか? 賛否両論ありますが、無関心ではどうかいないでください。私はこの話題でもっと多くの人が、環境保護やゴミ問題について真剣に向き合う機会を作るきっか…

輸入の激安【バナナ】が抱える問題【公正取引】

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甘くて美味しいバナナは世界中で人気のフルーツです。そのバナナを生産できる地域と言えば、気温が高くて湿度の高い熱帯地域です。 値段は他のフルーツに比べても安いものが多く、需要が高いフルーツの1つです。ドイツでは1つのスーパーマーケットでも大体3…

【ツナ缶】レシピを探す前に読んでほしい環境に悪いツナ缶と【サスティナブルフード】

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どんな料理にも合う万能なツナ缶ですが、それを取り巻く環境が問題視されているのはご存知ですか?持続可能(サスティナブル)な選択を増やして海・海の生き物を守りましょう。

簡単な有機【家庭菜園】おすすめはハーブ!エコをかなえる3つのポイントも紹介

簡単に家庭菜園ができるのは魅力的ですよね。さらにエコに地球に人にやさしくできれば・・・?簡単自家栽培の3つのポイントを紹介しています。

【ベルリン】サスティナブルなホテル【環境問題】を配慮した素敵な取り組み

ベルリンにあるサスティナブルなホテル、Lulu Gurdamadeのサスティナブルな取り組みから学ぶ、個人でもできることなどをまとめています。

ベルリンの【サスティナブル】クリスマスマーケット【エコ】

ドイツの首都ベルリンのクリスマーケットは魅力がいっぱいです。国際的であり独自の文化が光る街の数々のサスティナブルなクリスマーケットは他では出会えない特別なものがたくさん!

依存度が高い白砂糖の害?砂糖の種類と代わり【環境問題】

白砂糖が体に悪いと言われているのはなんで?体に良い砂糖はあるの?そんな疑問に答え、ドイツで販売されている砂糖やその代用品について、それらが抱える環境問題とも一緒にまとめています。

【使い捨て製品】が2021年ヨーロッパで禁止になる!プラごみを減らして環境・動物を守る

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2021年7月3日よりヨーロッパで使い捨てプラスチックの製造および販売が禁止になることが決まりました。年々深刻化しているプラスチック製品による環境破壊は個人の行動でも抑えることができます。

知っておきたい【環境にやさしい】油(オイル)は一体どれ?

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お料理には欠かせない油(オイル)ですが、加工食品にも様々な油(オイル)が使われているのをご存知でしょうか?そんな身近な存在である油が環境に与えている問題をまとめています。

キッチンごと引っ越し?【DIY】ドイツのキッチン事情

ドイツでは引っ越しの時にキッチンを・・・?!リサイクルの考えを超えたオリジナリティ溢れる素敵なアイデア。キッチンは料理を準備する繊細な場所。安全面を考えたDIYをすることで同時に環境問題を考えるきっかけにもなります。

エコバックから【タッパー】まで?!ドイツの究極のエコな包装しない店

ドイツのUnverpackt Laden(包装しないお店)は究極のエコ?!エコバックはもちろん、タッパーまで持参して買い物をする意味とは。環境にも人にも優しい素敵な考え。

ドイツのたまごパックから学ぶ、卵の事情【ベジタリアン・ビーガン】

ドイツのたまごパックには様々な表示が見られます。鶏卵が育つ環境や条件を知ってベジタリアン・ビーガンへの興味につながれば嬉しいです。

【公正取引】ファストファッションの背景【環境保護】

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たくさんの人に愛される魅力のあるファストファッションですが、人権・環境のことを考えた時に、まだ買い続けたいと思うでしょうか?

ドイツのBIO商品って何?エコで健康的な【オーガニック】

ドイツのオーガニックBIO商品について。スーパーマーケットを始め、様々な専門店まで。環境保護を考えた健康的で安全なものを身につけよう。

過剰包装はあり得ない?!ドイツのスーパーマーケットで見かける【エコ】な包装

エコ先進国のドイツのスーパーマーケットは環境保護を考えた包装に溢れてる?無駄をなくすことでゴミは減ります。食材ごとにどんな包装がされているのかまとめました。

食べ物だけじゃない?!【ベジタリアン】ではなくビーガンって何?

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ドイツにはたくさんのベジタリアン、ビーガンに溢れています。ビーガンは野菜のみを食べるなど、実はそれだけではなく動物愛護家です。ベジタリアンではなくビーガンについてまとめました。

竹は1日に1メートル成長する?実はサスティナブルな【竹製品】

竹は1日に約1メートル成長すると言われています。そのため色んな生活に役立つ商品を最近よく目にします。ただ竹だからと言ってエコだ!と決めつけるわけではなく、どうしてエコなのか?と確かめてから手に取ってみてください。

【エコ】Veggieday(菜食の日)発祥の街ゲントを知っていますか?

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意外と知られていないベルギーの街ゲント。世界で初めてVeggieday(菜食の日)を設けた街としても有名です。週1回の習慣が街単位で取り組み事によって地球に環境に大きな意味をなすのです。ゲントの知られていない魅力を私が旅行したときの思い出とともにお…